サービス

R&D

社内R&D部門とAIの研究組織がキャッチアップした情報を元に、お客様の新規サービス・製品を開発します

こんなお悩みをお持ちの企業に最適です

  • 自社サービスにAI機能を取り入れたいので、実装部分だけお願いしたい。
  • 現在の業務の非効率な部分をAIを使って自動化したい。
  • これからAI部門を立ち上げたい、アドバイザーになってほしい。

R&Dの特長

AMBLでは、技術リサーチと実用化をそれぞれ担当する2つのチームで構成されたR&D部門が、お客様の新しいサービスやシステムを提案・構築します。ヒアリングの段階でお客様の状況やプロジェクト期間などをお伺いし、お急ぎの場合は既存サービスを用いたソリューションの提案、独自のシステムが必要であればアルゴリズムから開発するなど、柔軟に対応します。インフラ領域では、オンプレミスからAWS、GCP、Azureなど、取り扱っている技術も豊富なので、ご予算やご要望にあわせて構築方法をご提案します。

R&Dの図版

市場ニーズを先取りして先行研究・開発を行う、R&D部門を社内に保有

弊社のR&D部門は、先端技術のリサーチと社内への情報教育を行うResearch and Education Unitと、技術開発やサービス化、実際のプロジェクトを担当するInnovative Development Unitの2チームで構成されています。情報・知識分野と実働分野をそれぞれ専門とする2つのチームで常にコミュニケーションを取り合い、最新の技術を実際のプロジェクトにスムーズに落とし込む土台を作っています。

独自のAI研究組織を持つ弊社だからできる、新規サービス開発

弊社はAI研究に特化した組織を持ち、画像解析や自然言語解析といったAI技術の情報収集を積極的に行っています。そこから得た知見は自社サービス開発に活用することで、学術分野と実用性を融合させ、新たなビジネスチャンス創出に繋げています。

サービスの詳細やお見積り依頼はお問い合わせください

支援の流れ

  1. STEP 01
    お問い合わせ
  2. STEP 02
    ヒアリング
  3. STEP 03
    ご提案
  4. STEP 04
    ご契約
  5. STEP 05
    プロジェクト
    開始
  6. STEP 06
    プロジェクト
    完了・納品
  1. STEP 01 お問い合わせ

    お電話、またはお問合せフォームより、お気軽にお問い合わせください。

  2. STEP 02 ヒアリング

    企業様における現状の問題と、解決したい課題の確認をさせていただきます。ご記入いただいたヒアリングシートを元に目的をはっきりさせ、より根本的な課題を洗い出します。ざっくばらんなお悩み相談でも構いません。

    リモート会議による実施も可能です。 場合によっては、このタイミングで秘密保持契約書の締結を行います。
  3. STEP 03 ご提案

    お聞かせいただいた内容をもとにプランの立案をおこないます。ご予算、運営体制、課題、日程などを考慮し、最適な解決策をご提案。成果物のイメージを具体化し、認識相違が生まれることを防ぎます。

  4. STEP 04 ご契約

    ご提案内容、ご予算、スケジュールなどすべてにご納得いただいて、ご契約となります。業務委託基本契約書、秘密保持契約書などを締結したうえで、プロジェクトがスタートします。

  5. STEP 05 プロジェクト
    開始

    プロジェクトの性質にあったメンバーでチームを結成し、プロジェクトスタートとなります。プロジェクトの報告は事前に決めたタイミングと方法で行います。お伺いしたいことや課題が発生した場合は都度相談をさせていただき、極力円滑なプロジェクト進行を心がけます。

  6. STEP 06 プロジェクト
    完了・納品

    プロジェクト終了後は保守やお問い合わせ対応、瑕疵対応も弊社で行い、リリースまで併走します。追加開発もお気軽にご相談ください。

サービスの詳細やお見積り依頼はお問い合わせください

R&Dに関するよくある質問

Q.
R&Dで協業をした場合、権利分配などはどのようになりますか?
A.

契約時に話し合いの上、決定させて頂いています。

Q.
研究開発を進めていく上で、部分的なサポートをいただくことは可能ですか?
A.

はい。開発やAIアルゴリズム作成だけなど、部分的な支援も行なっています。